
作業療法で障がい者
就労支援に挑む
Occupational therapy is the skill of strategizing how to live.
生きることは、働くことだ
作業療法士が、働く希望を現実にする
Life is work itself. Occupational therapists transform the hope of working into reality.
Occupational therapy is the skill of strategizing how to live.
生きることは、働くことだ
作業療法士が、働く希望を現実にする
Life is work itself. Occupational therapists transform the hope of working into reality.

職業リハビリテーションの専門家である作業療法士は
障がい者就労支援において
国際的にも重要な支援者として実績が認められています。
人間作業モデル(A Model of Human Occupation:MOHO)を
用いた支援を実施する国内唯一の支援団体です。
職業リハビリテーションの専門家で
ある作業療法士は障がい者就労支援に
おいて国際的にも重要な支援者と
して実績が認められています。
人間作業モデル
(A Model of Human Occupation:MOHO)を
用いた支援を実施する国内唯一の支援団体です。
働くということは共生社会での存在価値につながります。
しかし、病気、障害、メンタルの不調、育児、介護――
さまざまな理由で「働きたくても働けない人」が多く存在します。
私たちは、そこに「作業療法」という技術で挑みます。
一人ひとりの「できる」「やりたい」「社会とつながりたい」を見つめ、
科学的根拠と確かな技術で、「続けられる仕事」へとつなぎます。
就労支援は、リハビリではありません。
それは、人生の再構築であり、未来への希望です。
働くということは共生社会での存在価値につながります。しかし、病気、障害、メンタルの不調、育児、介護――さまざまな理由で「働きたくても働けない人」が多く存在します。
私たちは、そこに「作業療法」という技術で挑みます。一人ひとりの「できる」「やりたい」「社会とつながりたい」を見つめ、科学的根拠と確かな技術で、「続けられる仕事」へとつなぎます。
就労支援は、リハビリではありません。それは、人生の再構築であり、未来への希望です。


そんな課題を、作業療法士による就労支援が一緒に解決します。また、企業の皆さまに向けては、障がい者雇用に関する接し方や職場環境づくりもご相談いただけます。

就労支援のスペシャルリストである作業療法士が関わると、「障がい者の就職率が高い」「就職定着率が良い」という話をよく聞きます。しかし、作業療法士であれば全員がそのような結果を出せるかと言ったらそうではないと我々は思います。
私達が運営している就労支援はこのような結果が出せています。それだけでなく、他の事業所で人間関係等が上手くいかず、事業所を転々としていた方でも、長く通所でき、利用回数も増えています。
これは人間作業モデルを活用し、対象者の意志を大切にして、何をやらせるかではなく何をやりたいか選択の機会を増やす工夫をしています。


私たちは、“生きる”を戦略化する作業療法士として、ただ「職に就く」だけでなく、
「その人らしい働き方」が続く社会を目指しています。
それは、個人の幸せだけでなく、日本社会全体の持続可能性につながる
私たちは、“生きる”を戦略化する作業療法士として、ただ「職に就く」だけでなく、「その人らしい働き方」が続く社会を目指しています。
それは、個人の幸せだけでなく、日本社会全体の持続可能性につながる
就労支援は、未来をつくる
社会投資です。
当事業所は、就労継続支援B型施設として、通常の事業所等における雇用が困難な方、または雇用契約に基づく就労が困難な方に対し、作業療法士の専門的知見を活かした就労支援サービスを提供しております。
具体的には、就労の機会の創出および生産活動への参加機会の提供、さらに就労における基礎的スキルや能力の向上を目的とした訓練プログラムを実施し、個々の特性や課題に応じた支援を行います。
当事業所は、就労継続支援B型施設として、通常の事業所等における雇用が困難な方、または雇用契約に基づく就労が困難な方に対し、作業療法士の専門的知見を活かした就労支援サービスを提供しております。
具体的には、就労の機会の創出および生産活動への参加機会の提供、さらに就労における基礎的スキルや能力の向上を目的とした訓練プログラムを実施し、個々の特性や課題に応じた支援を行います。

| 就労移行支援事業 | 就労支援継続A型事業 | 就労支援継続B型事業 | |
|---|---|---|---|
| 事業概要 | 就労を希望する65歳未満の障害者で、通常の事業所に雇用されることが可能と見込まれる者に対して、 ① 生産活動、職場体験等の活動の機会の提供 ② 就労に必要な知識及び能力の向上のために必要な訓練 ③ 求職活動に関する支援 ④ その適性に応じた職場の開拓 ⑤ 就職後における職場への定着のために必要な相談等の支援 を行う。 (利用期間:2年) ※ 市町村審査会の個別審査を経て、必要性が認められた場合は1年間の更新可能 | 通常の事業所に雇用されることが困難であり、雇用契約に基づく就労が可能である者に対して、 就労の機会の提供、生産活動の機会の提供、就労に必要な知識及び能力の向上のために必要な訓練その他必要な支援を行う。 (利用期間:制限なし) | 通常の事業所に雇用されることが困難であり、雇用契約に基づく就労が困難である者に対して、 就労の機会の提供、生産活動の機会の提供、就労に必要な知識及び能力の向上のために必要な訓練その他の必要な支援を行う。 (利用期間:制限なし) |
| 対象者 | ① 企業等への就労を希望する者 | ① 就労移行支援事業を利用したが、企業等の雇用に結びつかなかった者 ② 特別支援学校を卒業して就職活動を行ったが、企業等の雇用に結びつかなかった者 ③ 企業を離職した者等就労経験のある者で、現に雇用関係の状態にない者 | ① 就労経験がある者であって、年齢や体力の面で一般企業に雇用されることが困難となった者 ② 就労移行支援事業を利用(暫定支給決定における利用を含む)した結果、本事業の利用が適当と判断された者 ③ ①、②に該当しない者で、50歳に達している者、又は障害基礎年金1級受給者 ④ ①〜③に該当しない者で、協議会等からの意見を聴取すること等により、一般就労への移行等が困難と市町村が判断した者 (平成27年3月末までの経過措置) |
規模の大小に関わらずお問い合わせを
承っております。
些細なことでもお気軽にご連絡ください。


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